うんよう女子

年収360万円からの資産運用あれこれ

婚活と投資について考えてみた2

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婚活をはじめてみた熊猫です。

毎日たぱぞうさんのブログを拝読してます。

たぱぞうさんのブログは非常にわかりやすく、丁寧で、最後の

「ともに頑張りましょうね」という紳士的なフレーズにいつも励まされています。

 

たぱぞうさんのブログを読むと、なぜ私の知りたかったことがここに書いてあるの・・・という内容が載っているんですが

今回もiDecoについてたぱぞうさんの記事が大変わかりやすく勉強になりました。

 

専業主婦だと退職所得控除を狙っていくのはわかってましたが試算してくれているところが非常にわかりやすい・・やっぱり具体例から学ぶってわかりやすいなと思いました。

 

女性だと、結婚、出産、相手の家族と同居するのか、介護などなどイベントがあって今後仕事を続けるつもりでも続けられなくなったりするリスクがあります。

 

よく孫が生まれた瞬間相手の親が同居の話を一気に進めてくる、という話もききますので蓋をあけてみないとわからないものです^^;

 

熊猫は出産までは働く気がありますが、子育ての体力が維持できるのか・・・

根性のない人間なのでパートにスイッチしたり、派遣で働くなり正社員じゃなく

なるかもしれないな、とうっすら思っています。

 

ライフプランが定まらずに、iDecoに加入に踏み切れていなかったのですが、iDeco加入した方がいいなとたぱぞうさんの記事を読んで思いました。

 

まずはiDecoとNISAで積み立てて、それでも資金に余裕があれば米国ETFを買い増しするかウェルナビを活用していこうと思います。

 

いつになるかは置いといて、いざ結婚って時に銀行預金やら、金融資産やらを公開するとき、多額の米国株を保有している婚約者ってどうなのかななんて思ったり。

 

仮に婚約者が金融リテラシー高めでも親の耳に入ったりしたら、婚約破棄とか、投資計画が崩れそうというリスクもあります。

その点、「確定拠出年金」や金融庁がすすめる「つみたてNISA」であれば

「よくわからないけど、年金作りちゃんとしてるのね〜」

といった印象を相手も抱きやすいかなと思いました。

 

その前に婚活か・・・熊猫は子供が大好きなので、年収は低くても穏やかな旦那さんをみつけ、できれば実家の近くに住んで親に孫をみせてたっぷりかわいがってもらうというのが理想です。

 

そしたら、共働きでも親のフォローを気兼ねなく受けながら仕事つづけられそうな気がします。妄想の段階で早くも親頼み・・・だけど子育てって実際に体力がいるだろうし、私一人よりたくさんの人から愛情をいっぱい受けながら我が子には育ってほしいよね。

 

働きながら子育てしているお母さん、本当に尊敬します、!!

 

まっ、とりあえず相手見つけないとね・・・。